Vision 経営理念

お客様に喜ばれ
地域の繁栄と幸福に役立つ資産づくりを通じ
社会の変化に適応して
未来永劫に存続する価値ある会社にする

Message 代表メッセージ

地域と共に生きる
人が集まり笑顔があふれる、
日本一美しい街づくりを
私たちビレッジ開発は、お陰様で2014年に創業40周年を迎えることができました。時代の変化や市場の変動が激化する中、地域の中小企業として40年間活動できたのも、ひとえにお客様、お取引様、大切な地域の皆様のお支えによるものと感謝しております。業種や規模に関わらず、長期にわたり順風満帆な経営状態を維持することは簡単ではありません。この40年間を振り返るとき、当社もまた企業の存続さえ危ぶまれる時期があったことも事実ですが、そんな時に私たちを支えて下さったのがお客様であり、お取引様であり、社員や家族でした。「地域のために生きよう」「支えて下さった皆様に恩返ししたい」- その時、私は決意しました。地域に住む人たちやビジネスを展開する全ての人たちの幸福を次世代まで支えるビジネスをしようと。
私たちの目的は、貸事務所・貸店舗の事業用不動産を通して地域社会に貢献し続けることです。 また、ビジネスだけでなく、地域を構成する一員として街の発展のために役割を果たしていくことです。明るい未来は誰かが与えてくれるものではなく、みんなで一緒に創りだしていくものです。「こんな街に住みたい」「こんな地域にしたい」- そんな想いをカタチにすることができたなら、きっと住まう人すべてが幸福で人が集まる理想の街ができるでしょう。日本一豊で美しい街をつくり次世代へつなぐ。それが私たちの使命だと考えています。

代表取締役会長下村 幸夫

日本一地域から頼られる
「地域づくり会社」を目指して
株式会社ビレッジ開発は、西三河を中心にビジネスを展開したい事業者に価値ある不動産と経営に役立つ情報を独自ネットワークと豊富な提案力で迅速かつ丁寧に提供する会社です。
当社の経営の目的は独自の商品技術サービスで自社の強みを発揮し、顧客を固定客にする仕組みを創り地域で一番になることです。一番になることで知名度・信用力・利益など、どれをとっても二番以下の会社より有利になります。一番と二番の差は天と地ほどあります。トップを目指す企業として私たち全社員は、不動産ビジネスのプロフェッショナルにならなければなりません。全員が不動産ビジネス関連の国家資格有資格者となり、顧客の良きパートナーとなるべきです。
知識力の差がビジネスの差。富は人が知らない知識を得ることによってもたらされると言われています。
労働型社長から経営型社長、労働型社員から知識型社員になることが中小企業が立派な中堅企業に脱皮する条件です。立派な会社とは、働き甲斐があり、社会に貢献し、顧客の満足度が高く、地域に必要とされて社員や家族が自慢できる会社です。
今後も、株式会社ビレッジ開発は、日本一地域から頼られる「地域づくり会社」を目指して尽力していきます。

代表取締役社長野村 利博